ソフトバンク通信障害の原因

ソフトバンク通信障害の原因

2018年12月6日午後13時半ごろから4時間に渡り通話やネットの利用ができない事態が起きた。

日本の人口の3分の1の人に影響が出たともされる。会社の営業の人は公衆電話を探し街中で混乱した。若者も公衆電話を利用するも、使い方がわからず戸惑っていた。

そもそものソフトバンクの通信障害の原因とされるのは、スウェーデンの通信会社、エリクソン社の交換機のソフトウェアに不具合が出たとのこと。

しかも驚くのが同一のエリクソン社の交換機を使用していた世界11カ国で同時刻に、日本と同様の混乱を招いた。

スマホの無い社会は考えられない

今の時代、携帯電話、スマホは当たり前のアイテムとなっている。俺もこの通信障害に気づいたのが14時ごろ、

ネットで調べ物をしようと

したら全く繋がらない。圏外となり通話もできない。運良く緊急性はなく回復するまで待ったが、仕事とか待ち合わせで緊急性を要していたら、、、と思うとソフトバンクに怒れてくる。

ただでさえ通信料金が高く、家計を圧迫しているスマホ料金。今後の孫社長の言動に注視したい。

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